以前に「ATOK presents 全国一斉!日本語テスト」としてあったテストが、「ATOK presents 日本語ドリル」として、再び開催されている。
そんなわけで、早速挑戦。
結果は、惨敗。
特に、敬語関係がほぼ全滅しました。。。
詳しい内容は追記に記載しておこう。
以前に「ATOK presents 全国一斉!日本語テスト」としてあったテストが、「ATOK presents 日本語ドリル」として、再び開催されている。
そんなわけで、早速挑戦。
結果は、惨敗。
特に、敬語関係がほぼ全滅しました。。。
詳しい内容は追記に記載しておこう。
久々にUSBネタ。3連発。
この東芝のマスコットキャラのマウスをなぜか持っていた。
(東芝のノートPC買った時にもらったのだが。そして、今は実家においてきた。)
マウスは別に気持ち悪いものと思わなかったが、これは結構気持ち悪いなぁ。ほぼ同じデザインなのになんでだろう。
まぁ、Rに言わせれば、どちらも気持ち悪いものなのだろうけど。
一見、少し前にはやったイカリングの色違いだが、実はUSBメモリ。
重要なデータを腕につけて持ち歩いていると、産業スパイに身柄ごと拉致されるかも。
そして、それでも無くす時は無くしでしょう。
他にありそうだけど、これが初なのかなぁ。
普通のUSBメモリを買うよりは高いけど、SDメモリなので、デジカメとかで使って、そのままUSBでPCへという使い方が出来るので、割と便利そう。
ただし、USBメモリとして使うとすぐに無くしそう。
なんとなく、目の付けどころが・・・・だね。といった感じがするのは気のせいだろうか。
バッファロー、USBポートに直接装着できるSDメモリーカード (MYCOMジャーナル)
早速、携帯からアクセスしてみたが、cookieをオンにしろといわれて、ログインできなかった。
うーん、自分の携帯が古いからだめなのか、それともフルブラウザ搭載の携帯じゃないとだめなのか?
で調べてみたら、こんなのがあった。えー、日本製の携帯は、一台も入っていません。
とりあえず、自分の携帯だと、どうやってもだめっぽい。
Gmail: ヘルプ センター - モバイル Gmail を使用できる携帯電話を教えてください。
Gmail: ヘルプ センター - モバイル Gmail にログインできません。
米Google,Gmailなどのモバイル版サービスの提供を開始:ITpro
Google Press Center: News Announcement
仕事でソフトウェアのセットアッププログラムを作ることになった。
最初は、Visual Stdioに入っているVisual Stdio Installerとい環境を使って作ってみたのだが、デフォルトのままでは、シリアル入力部のセキュリティが甘いことが分かった。
まぁ、最終的にはハードウェアキーを使うつもりだから、そのくらい問題ないといえばないのだけど、気分の問題。
そんなわけで、見つけたのがInnoSetupという開発環境。
基本的には英語版なのだが、日本語化ファイルも開発されているので問題なし。逆に、多国語対応のインストーラも簡単に作れる。
ただし、作る予定は今のところない。
ただ、Pascal系のスクリプトを使用しているので、Pascalをやったことがない私は多少の勉強が必要であった。
それでも、テンプレート作成ウイザードもあり、比較的簡単にインストーラの作成が行える。もちろん、スクリプトさえ書けば、複雑な処理もできそう。
3rdパーティから出ているISToolを導入するともっと簡単に開発できる。
そんなわけで、勉強しながら、作ってみてますが、結構良い感じに出来そうです。。
jrsoftware.org // Jordan Russell's Software
窓の杜 - Inno Setup
mystral_kkのWebサイト:Inno Setup, ISTool, ヘルプファイルの日本語化
さて、この規格が出来て、販売されるようになると機器の接続がかなり便利になるだろう。
ただし、ホストが複数ある場合には、自由に第3者がアクセスできるの気がする。ということで、セキュリティに関して調べてみた。
ワイヤレスUSB(Certified Wireless USB)に対応したホスト・デバイスは、特別な設定なしに相互に通信が可能です。反面、セキュリティの設定をしないと、電波の届く範囲では誰でもデータを受信できるため、ユーザが意識しない間にデータが盗まれたり、書き換えられる問題があり、あらかじめ対策が必要な状況となっております。ワイヤレスUSB (Certified Wireless USB)では、有線並みのセキュリティを確保するために、ホストとデバイス間で特別な手順を経る仕組みを使用します。
ということのようだ。
あとは速度だが、480Mbpsで3mまで、110Mbpsで10mまで使えるとのことだが、実際の転送速度はどのくらいでるのだろうか。
残す問題は、ワイヤレスUSBに使われている無線技術がUWBで、その周波数帯の認可が日本ではまだおりていないこと。電波法の改正が必要なはずだから、時間がかかりそうな気もするけど、
今年度後半までには、なんとかなるのだろうか。
それにしても、UWBの研究が脚光を浴び始めてから、実用化まで早かったという感じがする。
まぁ、Wireless USBの出荷ポート数が2008年には4820万に達すると見込まれているのだから、企業は本気で開発するし、当然か。
いまだに、脚光を浴びきれないミリ波と違うねぇ。
「2006年後半に対応機器が登場へ」,Wireless USB開発者会議が開催 - ブロードバンド・インタフェース - Tech-On!
ワイヤレスUSB(Certified Wireless USB) | 製品概要 | USB | 製品情報 | NECエレクトロニクス
MTT-SのIMSでジョージア工科大が60GHzを使い、変調方式BPSKで1mで10Gbpsのデモを行ったようだ。CMOS使って、2ドル位で実現できるのを目指しているようだ。
これは、60GHz帯では、日本で実現できてる機関はないから、「うわー、やられたなぁ」といった感じです。(120GHz帯を使ったものは、NTTが実現している。)
目標3Gbpsと言っていたのが、一気に10Gbps越えを目指さなくてはいけなくなったかなぁ。
まぁ、問題は、家庭で使うような端末は、まだ10Gbpsを有効に生かせる速度が出ていないことだろう。
さて、論文探してみるかな。
「家庭にマルチ・ギガビット無線を」,米Georgia工科大とSamsungがミリ波使う高速無線システムを開発 - ブロードバンド・インタフェース - Tech-On!
GEDC
GEDC - GEDC Researchers Achieve 10Gbps Wireless Transmission Speeds
ひさびさのUSBメモリ。
防弾のUSBメモリが必要な状況って、どんな時?
スラッシュドット ジャパン | 世界一丈夫な「防弾」USBメモリ
i-Disk BulletProof, Bulletproof USB Flash Drive
Agilentが再び3次元電磁界シミュレータを出すみたい。
計算方法は有限要素法。こんななことするなら、数年前にHFSSをきらなければ良かったのではないかと思う。
おそらく、AnsoftやAETなどの各社が回路解析と3次元解析をリンクして使えるツールを出しているから、それに対抗してのことだろう。
さて、このソフトは1から作ったのか、それともどこかの企業を買収したのか、またはOEMなのか。あと、気になるのは、計算時間や速度かな。例によって、無限のメモリと無限の時間を使えば、どんなものでも計算できるとかになってしまうのか。
Google Earth 4.0公開ということで、久々にダウンロードしてインストール。解像度が上がったらしいので、いくつか面白そうな場所を見てみました。
しっかりと色々なものが写ってます。それにしても空母ってでかいねぇ。
FlyToで漢字が使えるようになったので、検索がかなり楽になった。
グーグル、より詳細になった「Google Earth 4.0」を公開 - CNET Japan
Sleipnir 2.4正式版というCNETの記事を見て、ダウンロードしにいったが、まだリリースされていないみたいで(2006/6/13 18:00時点)、ベータ版しか見当たらない。
それに、Fenrir & Co. のニュースリリースも出てない。
ん、CNETのフライング記事なのかなぁ。まぁ、数日中にはリリースされるのだろう。
研究者の昇進をガラス張りにするそうで。
9つの大学が実施してみるようです。
年間1千万の予算と自分の研究室、そして専任スタッフが5年間ついて、5年後に評価が得られれば、
終身在職権がえられるらしい。
対象は30歳前後の若手研究者で10-20名前後を選抜するようだ。
ちなみに、今年度の助成対象は計約100人分で、教授などへの昇進倍率は大学により違い1-4倍。
この昇進倍率は、かなり低いと思うけど、助成対象になる倍率がものすごく高そう。
年1万5000人の博士号取得者という数にわりと驚いた。やはり、博士号取得者は世の中にあふれていて、それこそ、博士が100人いる村な状態が実際に起きているのだろう。
asahi.com:研究者昇進「ガラス張り」に 9大学 - 社会
参考サイト
Dr.Aranamiの地球診断のコンテンツの博士
先日、Rと「シンドラーのリスト」出てこない。
というような話をした。一瞬、映画?とか思って、ニュースを見てみたら、シンドラー社のエレベータリストのことだった。
まぁ、それはおいて置くとして、シンドラー社の声明、いかにも海外の会社って感じだねぇ。そして、エレベータの乗り方のも原因って発表したようだけど、どんな乗り方すればいいのだろうか?
前に、エスカレータの正しい乗り方を「トリビアの泉」でやっているのは見たことがあるけど、エレベータは知らないなぁ。思いつくのは、中で飛び跳ねないとかか?
だれか正しいエレベータの乗り方教えてください。
さすがに、お腹の周りがやばくなり出したので、ダイエット始めてみた。
すぐにやめないように、ここに書いておく。
といっても、とりあえずは夕食の量を減らすことから。
運動もしたほうが良いのだろうけど、少しづつということで。
記事関係はまだ見てないけど、科学技術系や公募情報などのリンク集として結構よさそう。
あの川島隆太教授のインタビュー映像もpodcastされていたりする。
今度見てみよう。
SciencePortal ホーム
某電力会社ではないが、「電波を大切にね」ということらしい。
目には直接見えないけど電波は有限だからねぇ。
まぁ、ただでさえ逼迫している帯域なのだから、そこに無制限データ通信とかがどんどん始まったら、破綻してきそうなのは当然かなぁ。
そこで、未利用周波数帯域のミリ波ですよ。
なんて、ことにならないかなぁ。
OFDM-QPSKを使うと、半値角60度、アンテナ利得7dBiで10mも飛ぶのか。やはり、OFDMを用いるとよくなるなぁ。
で、低コスト化とあるが、一体値段はどのくらいになるのだろう?
そういえば、元E社のT大H先生が行っているモジュールは、月産10万個の量産で2000円程度まではいけるだろうと話していたっけ。
あと、有機樹脂基板を用いているようだけど、どんな種類の基板だろう。
試作した無線モジュールを使い、ミリ波帯の無線データ伝送を実験してみせた。伝送速度は630Mbps、伝送距離は10mである。変調方式はOFDM-QPSK(IEEE802.11a)。データ伝送時のパケット誤り率は10%未満だった。